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マッサージ師さんと

今年の初め頃からメールでやり取りしていたプロのマッサージ師さん。
お互いの都合がなかなか付かずやっとお会いすることが出来ました。
さいきん体型が変わったのであまり乗り気では無かった恵なのですが
このマッサージ師さん、とても謙虚で礼儀正しい方で、
「恵さんが乗り気で無ければマッサージだけでもさせて下さい。」というので
前身凝り性だった恵も少しその気になってマッサージして頂きましたのでアップいたしますね。

画像は実際にマッサージに夢中になって動いている状態をカメラに収めたので
ぶれて見にくいかも知れませんがいますがご勘弁下さい。

軽くみんなでお風呂に一緒に入ってからガウン姿でマッサージを開始して頂きました。
まずは腰辺りから・・・


そしてお尻の両脇を丹念に揉みほぐしてくれます。
P5230018.jpg

足を曲げて筋肉を張った状態にして揉みます。
P5230019.jpg

気持ちが良すぎて放心状態の恵のガウンを私が捲ってお尻をあらわに・・・
マッサージ師さんは足首を丹念に揉みほぐしています。 お尻も見ながら(笑)
P5230022.jpg

私の指示もあってお尻の下辺りを揉んでくれています。
恵は気付いているのかどうか、ときどき怒りながら裾を直していましたが・・・
P5230023.jpg

ガウンの裾を直されたので背中のマッサージに移りました。
P5230024.jpg

腕のマッサージに移って恵が気持ちお過ぎてうつろになった時を見計らって
また私がガウンを捲り上げました。 こういう一部着衣が残った裸が好きなんです。
P5230025.jpg

恵のお尻を眺めながら腕のマッサージを真剣にして下さっています。
P5230026.jpg

すみません。
残りの画像の編集がまだなのでとりあえず編集済のここまでアップしました。
また残りは近日中にアップしますのでよろしくお願いいたします。





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[ 2018/05/30 17:25 ] 他人棒 | TB(0) | CM(4)

M男くんと妻が・・・

69をしていたkeiとM男くん。
いつのまにかM男くんのモノを咥えています。
DSCF2364aaaa.jpg

アップで見るとけっこういやらしいですね。
大きくする必要があるんでしょう。
DSCF2365aaaa.jpg


ふたたびベッドに寝させて・・・
DSCF2368aaaa.jpg

M男くんのモノを大きくしていきます。
DSCF2372aaaa.jpg


kei 「もうそろそろいけるよね」
M男 「はい、大丈夫です」
DSCF2374aaaa.jpg

kei 「そのまま動くんじゃないよ私の好きなように犯すんだからね、おまえは私の言うとおりに動けば良いから」
M男「はい、わかりました」
DSCF2376aaaa.jpg

位置を定めてゆっくり腰を落としていくkei
真後ろから見るとなんと卑猥な格好なんでしょう。
DSCF2380aaaa.jpg


kei 「あぁぁぁぁ~、入ったわ。気持ち良いぃ」
M男 「はい、、すごく気持ち良いです。動かしても良いですか」
kei 「勝手に動かすんじゃないよ。空いてる手で私の胸を優しくもみなさい、わかった」
M男 「はい、kei様」
DSCF2379aaaa.jpg

kei 「起き上がってしっかり私を抱きしめて」
DSCF2382aaaa.jpg

まるで恋人通しのような感じでkeiを抱きしめていますね。
keiはじっとして動かないM男の肉棒を体の中に沈めたままで感じています。
DSCF2383aaaa.jpg

このあと二人の時間はまだ続きます。

[ 2017/01/27 12:42 ] 他人棒 | TB(0) | CM(4)

犯されたKei・・・参

少し休息をしてG先生と雑談などしていましたが
再び、G先生が動き出しました。
keiが『恥ずかしいから暗くしといて』と言うので
その時の部屋の雰囲気などをリアルな画像で少しお楽しみ頂ければと・・・

今度はKeiの脚の間に顔を埋めクンニ責めに・・・

P4100194xxx3.jpg
そして指を入れて手マンへ。

P4100195xxx4.jpg
これもG先生の得意な分野で、
予めマッサージでその女性のツボを把握しており
いとも簡単に逝かせてしまいます。

P4100196xxx5.jpg
もう、されるがまま状態のKeiは何度も絶頂を迎え
シーツも潮を噴いて濡らしてしまう程です。

P4100197xxx6.jpg
ある程度、施したところでずっと様子を見ていたK君に
「あそこを舐めてあげて」と
Keiはもう誰でも良いんでしょうね。抵抗もなく受け入れます。
『あ~きもちいい』

P4100198xxx7.jpg
その様子をよく見たいワタシ、フラッシュを焚いて撮してみました。

P4100199xxx8.jpg
K君、Keiのあそこを賢明に見入っています。
「若い子に見られて恥ずかしくないのですか」
『あ~~っ恥ずかしいから明るくしないで』

P4100200xxx9.jpg
そして、G先生とK君の二人に責められるKei。
『もう、おかしくなっちゃう』
かなり気持ちよかったようです。

P4100201xxx10.jpg
K君に下半身を任せ、G先生は再び恋人のように接吻を。
それを素直に受け入れるKeiです。横でダンナ(ワタシ)が見ているというのに。
舌も自分から絡めていったようです。

再びリアル感を得たいワタシ、フラッシュ無しで見る事に
P4100203xxx11.jpg
この画像、まKei腕がG先生に絡みついてキスをしている様子は、
まるで愛し合う恋人同士みたいですよね。
しかもいつの間にかK君は離れ、G先生のモノがKeiの中へ。
『あっ、あぁぁぁ~』  「どう?また、入ったよ」
『きもちいいぃ~、奥まで入ってるぅ~、当たってる~』

P4100204xxx12.jpg
フラッシュを焚いて撮るとこんな感じです。
『パパ、いやっ明るくしないで・・・恥ずかしいから見ないでぇ』
『あっあっだめ、パパごめん、すごく気持ちいいの』
この自然に肌を重ねている様子が余計に嫉妬しちゃいます。

P4100205xxx13.jpg
「Keiさん、どう?気持ちいいですか」
『あ~~っすごくいいの、また逝っちゃいそう』
「逝っても良いですよ」
『おねがい、Gさんも一緒に逝ってぇ~~、もうだめ、逝く、逝きますぅ~』
「では僕も逝きますね、一緒に逝きましょう」って二人同時に逝ったようです。

P4100206xxx14.jpg
一戦を終えてゆっくり抜こうとしているG先生。
keiはまだあそこが敏感なのか、
自ら手を添えてゆっくり抜いてもらおうとしてしています。
もしくはG先生のモノをもう少し感じていたいのか。

そして抜いてから添い寝をしたまま
「どうでした、よかったですか?」
『うん、すごく良かった、まだあそこがジンジンしてる』
と、ふたりでまったり語り合っていたので画像を撮ってません。

KeiとG先生、そしてK君を三人でお風呂場へ消えていきました。

お風呂の中ではK君に体を綺麗に手で洗ってもらったそうです。
そして、そのあとG先生は仕事へ
K君は大阪観光へとホテルを跡にしました。

そして嫉妬や興奮、何ともいえない状態の頭の回路を
修復するため、ここからワタシがKeiを・・・せ・め・ま・す。

今回は題名通り【他人棒】と言う事なので
この続きはまたアップします。
続きは他人棒ではありませんがご興味のある方は見て頂ければ光栄です。


[ 2014/08/16 12:25 ] 他人棒 | TB(0) | CM(6)

犯されたKei・・・弐

続きが遅くなってしまいまして申し訳ありません。
台風直撃や仕事が重なってしまい、やっと今日続きをアップできます。

少し自己紹介を
最後まで残ってお泊まりモードのG先生(性感マッサージが得意な紳士)と
Keiに逢うためにとはるばる東の方から来られたK君(まだ20台、今回G先生に
女性が感じるマッサージを教えてもらいます)
そしてワタシとKeiの4人が泊まる事に。


マッサージの匠のG先生の指導の下、K君は一生懸命聞き入っています。
Keiはというと眠気が強いのかされるがままのオブジェ状態です。

P4100144aaa3.jpg
G先生の指導でK君もマッサージを始めています。

P4100146aaa4.jpg
別のアングルから撮ると、すっかりお尻が丸見えに。

P4100147aaa5.jpg
横から見るとこんな感じです。
G先生、K君に太ももの内側をマッサージされて気持ちが良さそうです。
少しずつ、エロさが増してきています。

P4100149aaa6.jpg
お尻周りのマッサージのやり方をK君に教えているところです。
真剣な眼差しで聞き入っていますK君です。

P4100151aaa7.jpg
腰から背中はこういう風に・・・と馬乗りになって施術しています。

P4100159aaa8.jpg
「一度やってごらん」と言うG先生の言葉に
K君、馬乗りになって腰から背中にかけて揉んでいます。

P4100162aaa9.jpg
そのまま肩の方へ移動して揉んでいるK君
その間もG先生はふくらはぎをそれとなくさすって揉みほぐしています。

P4100163aaa10.jpg
そして脚に掛けられていたタオルを何気なく外して太ももをさすり始めるG先生。
腰を揉むのはK君が担当。 Keiも気持ちが良さそうでされ放題です。

P4100164aaa11.jpg
ふと気がつくとG先生、お尻を広げています。
「ほら、見てごらん、人妻の○○コを・・・」G先生の言葉に
K君も覗きにきます。
Keiはというと、やっと「いやぁ、恥ずかしい」と言うのが精一杯みたいです。

P4100167sss1.jpg
そしてここからG先生、お尻の脇をもみながらお尻の穴を広げています。
何とも恥ずかしい格好をさせられているKeiですが
本人は気がついているのでしょうか?

P4100170sss2.jpg
K君に腰を揉んでもらいながら、G先生はなにやらKeiに囁いています。
ここで少し退屈してきたワタシ、トイレも兼ねて一旦、この場を離れます。

そしてKeiの喘ぎ声が聞こえだしたので再び部屋へ入ると

P4100171zzz1.jpg
G先生とkeiが一つになっているではありませんか。
しかも気持ちが良いのかKeiの腕がG先生の体に回っています。
衝撃と嫉妬と興奮とがいっぺんに来ます。

ここからは二人の会話を覚えている限りですが 表現してみたいと思います。

P4100172zzz2.jpg
すかさず下へ回り違う角度からも撮ります。

P4100173zzz3.jpg
「Keiさん、旦那さんに見られているよ」
『パパ、恥ずかしいから、見ないでぇ~』
「じゃぁ抜きますよ」
『いや、抜かないで』
「それなら旦那さんにちゃんとお願いして!」
『パパ、ごめん、G先生に入れてもらうから・・・いいでしょ!』
「私(G先生)が入れるところを旦那さんにも見てもらいましょうか?」
『あああぁぁ~恥ずかしいよぉ~、パパ見ないでぇ~』
ここの場面は実際、かなり興奮しましたねぇ~

P4100174zzz4.jpg
『あ~~っ、気持ちいい』
「旦那さんとどっちが気持ちいいいのかな」
『G先生のほう、大きくて奥に当たってるぅ~』 
妬けちゃいますよね。

P4100175zzz5.jpg
「旦那さんとK君に入ってるところ見てもらいましょうね」
『いやぁ~、二人とも見ないでぇ~恥ずかしいよ~』

P4100176zzz6.jpg
って言いながらも
「自分で広げて奥まで入るようにしてごらん」
と言うリクエストに応えるKei。
自分で膝を抱えて奥まで入るように手助けしています。

P4100178zzz8.jpg
「どう?気持ちいいですか?」
『はい、すごく気持ちいい、もう逝きそう』
「まだダメです、もう少し楽しみましょう」

P4100179zzz9.jpg
まるで恋人のように抱かれています。
『逝く、逝きます、逝っても良いですか』
「では一度逝きなさい」

P4100180zzz10.jpg
逝ったあと抱かれながら口も奪われています。
上の口も下の口もG先生と繋がっているところです。

P4100181zzz11.jpg
逝ったあとのKeiの満足げな顔をお見せできないのが残念です。
『パパ、見てたの!ごめんね、逝っちゃった』

P4100182zzz12.jpg
再び襲い出します。
『あ、あ、あ、あ~~、きもちいいぃ~また逝きそう』

P4100183zzz13.jpg
『あ~~~いくぅ~逝っても良いですか?』
「今、誰に何をされてるのか旦那さんに報告してからね」

P4100184zzz14.jpg
『パパ、今、G先生に○○コしてもらってるの、すごく気持ちいぃの!』
『いくぅ~い・き・ま・す、あああぁぁぁ~』
二度目、逝ったようです。

P4100185zzz15.jpg
「また、自分だけ逝ったんですね、
罰として入っているところを見てもらいましょう、Keiさんが言いなさい」
『パパ、G先生のが入っている所を見て!』

P4100186zzz16.jpg
「これをどうしてほしいのかな?」
『あ~~っ、奥まで差し入れて、突いて、おもいっきり突いて下さい』

P4100187zzz17.jpg
Kei、自ら脚を大きく開いてG先生の腕を持って
奥深く受け入れようとしているのが分かります。

P4100188zzz18.jpg
別のアングルからの画像。
ゆっくりマイペースで出し入れするG先生。
『もぅ、もうダメ、また逝きそう』

P4100189zzz19.jpg
これほどまで女性を中心に楽しませてくれるSEX。
さすがエロマッサージ師のG先生です。
Keiは逝きっぱなし状態だったと後で言ってました。

P4100190zzz20.jpg
余韻を楽しんでいるようにも思えるKei

P4100191zzz21.jpg
恍惚状態なんでしょうか。
ここで、このあと一度休息に入り、二人で会話やキスを楽しんでました。

P4100192xxx1.jpg
そして呼吸も整った頃を見計らって再びG先生の愛撫が。
こんどはクンニから愛撫を始めるG先生。

けっこう文章が長くなってしまいました。
少し疲れたので続きはまたでと言う事でお願いします。

今回、少し過激だったかもしれません。
少なくともワタシには衝撃的でした。
そして見るもの、聞くもの、刺激をいっぱい頂きました。
久しぶりの題名の「他人達」です。


[ 2014/08/12 10:47 ] 他人棒 | TB(0) | CM(6)

犯されたKei

たまには題名にふさわしい画像をと思いまして
過去に撮りためている中からワタシがもっとも嫉妬したものをアップします。
かなり長編になりますので、物語的に進めていきたいと思います。

今年、夏になる前、泊まりでホテルに行く機会があり
変態のお仲間(♂・♀)数組と、単独さん2名をお誘いしての楽しい団欒から
夜も更けて残ったワタシ達と単独さん2名の一晩の物語です。

夜も更けて、寝ているKeiにマッサージを施してくれるGさんです。
横で見ているのは今回、わざわざ遠く東の方よりお越し頂いたKさん。

すみませんが、急な仕事が入ったので
続きは近日中に書きます。

m(_ _)m

[ 2014/08/08 19:20 ] 他人棒 | TB(0) | CM(4)







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