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黒木 けい

Author:黒木 けい
 
黒木夫婦のブログへようこそ!

頭の中はいつも女性を辱める事ばかり考えている黒木 隼(ジュン)。
妻から母へ、そして女としてどんどん変態奴隷に変わっていく妻 惠。

※当ブログはアダルトコンテンツを含みますので未成年の方は閲覧しないようお願いいたします。
また、汚い画像やエグイ画像等ありますので好みでない場合はスルーしてください。


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69をしていたkeiとM男くん。
いつのまにかM男くんのモノを咥えています。
DSCF2364aaaa.jpg

アップで見るとけっこういやらしいですね。
大きくする必要があるんでしょう。
DSCF2365aaaa.jpg


ふたたびベッドに寝させて・・・
DSCF2368aaaa.jpg

M男くんのモノを大きくしていきます。
DSCF2372aaaa.jpg


kei 「もうそろそろいけるよね」
M男 「はい、大丈夫です」
DSCF2374aaaa.jpg

kei 「そのまま動くんじゃないよ私の好きなように犯すんだからね、おまえは私の言うとおりに動けば良いから」
M男「はい、わかりました」
DSCF2376aaaa.jpg

位置を定めてゆっくり腰を落としていくkei
真後ろから見るとなんと卑猥な格好なんでしょう。
DSCF2380aaaa.jpg


kei 「あぁぁぁぁ~、入ったわ。気持ち良いぃ」
M男 「はい、、すごく気持ち良いです。動かしても良いですか」
kei 「勝手に動かすんじゃないよ。空いてる手で私の胸を優しくもみなさい、わかった」
M男 「はい、kei様」
DSCF2379aaaa.jpg

kei 「起き上がってしっかり私を抱きしめて」
DSCF2382aaaa.jpg

まるで恋人通しのような感じでkeiを抱きしめていますね。
keiはじっとして動かないM男の肉棒を体の中に沈めたままで感じています。
DSCF2383aaaa.jpg

このあと二人の時間はまだ続きます。

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少し休息をしてG先生と雑談などしていましたが
再び、G先生が動き出しました。
keiが『恥ずかしいから暗くしといて』と言うので
その時の部屋の雰囲気などをリアルな画像で少しお楽しみ頂ければと・・・

今度はKeiの脚の間に顔を埋めクンニ責めに・・・

P4100194xxx3.jpg
そして指を入れて手マンへ。

P4100195xxx4.jpg
これもG先生の得意な分野で、
予めマッサージでその女性のツボを把握しており
いとも簡単に逝かせてしまいます。

P4100196xxx5.jpg
もう、されるがまま状態のKeiは何度も絶頂を迎え
シーツも潮を噴いて濡らしてしまう程です。

P4100197xxx6.jpg
ある程度、施したところでずっと様子を見ていたK君に
「あそこを舐めてあげて」と
Keiはもう誰でも良いんでしょうね。抵抗もなく受け入れます。
『あ~きもちいい』

P4100198xxx7.jpg
その様子をよく見たいワタシ、フラッシュを焚いて撮してみました。

P4100199xxx8.jpg
K君、Keiのあそこを賢明に見入っています。
「若い子に見られて恥ずかしくないのですか」
『あ~~っ恥ずかしいから明るくしないで』

P4100200xxx9.jpg
そして、G先生とK君の二人に責められるKei。
『もう、おかしくなっちゃう』
かなり気持ちよかったようです。

P4100201xxx10.jpg
K君に下半身を任せ、G先生は再び恋人のように接吻を。
それを素直に受け入れるKeiです。横でダンナ(ワタシ)が見ているというのに。
舌も自分から絡めていったようです。

再びリアル感を得たいワタシ、フラッシュ無しで見る事に
P4100203xxx11.jpg
この画像、まKei腕がG先生に絡みついてキスをしている様子は、
まるで愛し合う恋人同士みたいですよね。
しかもいつの間にかK君は離れ、G先生のモノがKeiの中へ。
『あっ、あぁぁぁ~』  「どう?また、入ったよ」
『きもちいいぃ~、奥まで入ってるぅ~、当たってる~』

P4100204xxx12.jpg
フラッシュを焚いて撮るとこんな感じです。
『パパ、いやっ明るくしないで・・・恥ずかしいから見ないでぇ』
『あっあっだめ、パパごめん、すごく気持ちいいの』
この自然に肌を重ねている様子が余計に嫉妬しちゃいます。

P4100205xxx13.jpg
「Keiさん、どう?気持ちいいですか」
『あ~~っすごくいいの、また逝っちゃいそう』
「逝っても良いですよ」
『おねがい、Gさんも一緒に逝ってぇ~~、もうだめ、逝く、逝きますぅ~』
「では僕も逝きますね、一緒に逝きましょう」って二人同時に逝ったようです。

P4100206xxx14.jpg
一戦を終えてゆっくり抜こうとしているG先生。
keiはまだあそこが敏感なのか、
自ら手を添えてゆっくり抜いてもらおうとしてしています。
もしくはG先生のモノをもう少し感じていたいのか。

そして抜いてから添い寝をしたまま
「どうでした、よかったですか?」
『うん、すごく良かった、まだあそこがジンジンしてる』
と、ふたりでまったり語り合っていたので画像を撮ってません。

KeiとG先生、そしてK君を三人でお風呂場へ消えていきました。

お風呂の中ではK君に体を綺麗に手で洗ってもらったそうです。
そして、そのあとG先生は仕事へ
K君は大阪観光へとホテルを跡にしました。

そして嫉妬や興奮、何ともいえない状態の頭の回路を
修復するため、ここからワタシがKeiを・・・せ・め・ま・す。

今回は題名通り【他人棒】と言う事なので
この続きはまたアップします。
続きは他人棒ではありませんがご興味のある方は見て頂ければ光栄です。


続きが遅くなってしまいまして申し訳ありません。
台風直撃や仕事が重なってしまい、やっと今日続きをアップできます。

少し自己紹介を
最後まで残ってお泊まりモードのG先生(性感マッサージが得意な紳士)と
Keiに逢うためにとはるばる東の方から来られたK君(まだ20台、今回G先生に
女性が感じるマッサージを教えてもらいます)
そしてワタシとKeiの4人が泊まる事に。


マッサージの匠のG先生の指導の下、K君は一生懸命聞き入っています。
Keiはというと眠気が強いのかされるがままのオブジェ状態です。

P4100144aaa3.jpg
G先生の指導でK君もマッサージを始めています。

P4100146aaa4.jpg
別のアングルから撮ると、すっかりお尻が丸見えに。

P4100147aaa5.jpg
横から見るとこんな感じです。
G先生、K君に太ももの内側をマッサージされて気持ちが良さそうです。
少しずつ、エロさが増してきています。

P4100149aaa6.jpg
お尻周りのマッサージのやり方をK君に教えているところです。
真剣な眼差しで聞き入っていますK君です。

P4100151aaa7.jpg
腰から背中はこういう風に・・・と馬乗りになって施術しています。

P4100159aaa8.jpg
「一度やってごらん」と言うG先生の言葉に
K君、馬乗りになって腰から背中にかけて揉んでいます。

P4100162aaa9.jpg
そのまま肩の方へ移動して揉んでいるK君
その間もG先生はふくらはぎをそれとなくさすって揉みほぐしています。

P4100163aaa10.jpg
そして脚に掛けられていたタオルを何気なく外して太ももをさすり始めるG先生。
腰を揉むのはK君が担当。 Keiも気持ちが良さそうでされ放題です。

P4100164aaa11.jpg
ふと気がつくとG先生、お尻を広げています。
「ほら、見てごらん、人妻の○○コを・・・」G先生の言葉に
K君も覗きにきます。
Keiはというと、やっと「いやぁ、恥ずかしい」と言うのが精一杯みたいです。

P4100167sss1.jpg
そしてここからG先生、お尻の脇をもみながらお尻の穴を広げています。
何とも恥ずかしい格好をさせられているKeiですが
本人は気がついているのでしょうか?

P4100170sss2.jpg
K君に腰を揉んでもらいながら、G先生はなにやらKeiに囁いています。
ここで少し退屈してきたワタシ、トイレも兼ねて一旦、この場を離れます。

そしてKeiの喘ぎ声が聞こえだしたので再び部屋へ入ると

P4100171zzz1.jpg
G先生とkeiが一つになっているではありませんか。
しかも気持ちが良いのかKeiの腕がG先生の体に回っています。
衝撃と嫉妬と興奮とがいっぺんに来ます。

ここからは二人の会話を覚えている限りですが 表現してみたいと思います。

P4100172zzz2.jpg
すかさず下へ回り違う角度からも撮ります。

P4100173zzz3.jpg
「Keiさん、旦那さんに見られているよ」
『パパ、恥ずかしいから、見ないでぇ~』
「じゃぁ抜きますよ」
『いや、抜かないで』
「それなら旦那さんにちゃんとお願いして!」
『パパ、ごめん、G先生に入れてもらうから・・・いいでしょ!』
「私(G先生)が入れるところを旦那さんにも見てもらいましょうか?」
『あああぁぁ~恥ずかしいよぉ~、パパ見ないでぇ~』
ここの場面は実際、かなり興奮しましたねぇ~

P4100174zzz4.jpg
『あ~~っ、気持ちいい』
「旦那さんとどっちが気持ちいいいのかな」
『G先生のほう、大きくて奥に当たってるぅ~』 
妬けちゃいますよね。

P4100175zzz5.jpg
「旦那さんとK君に入ってるところ見てもらいましょうね」
『いやぁ~、二人とも見ないでぇ~恥ずかしいよ~』

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って言いながらも
「自分で広げて奥まで入るようにしてごらん」
と言うリクエストに応えるKei。
自分で膝を抱えて奥まで入るように手助けしています。

P4100178zzz8.jpg
「どう?気持ちいいですか?」
『はい、すごく気持ちいい、もう逝きそう』
「まだダメです、もう少し楽しみましょう」

P4100179zzz9.jpg
まるで恋人のように抱かれています。
『逝く、逝きます、逝っても良いですか』
「では一度逝きなさい」

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逝ったあと抱かれながら口も奪われています。
上の口も下の口もG先生と繋がっているところです。

P4100181zzz11.jpg
逝ったあとのKeiの満足げな顔をお見せできないのが残念です。
『パパ、見てたの!ごめんね、逝っちゃった』

P4100182zzz12.jpg
再び襲い出します。
『あ、あ、あ、あ~~、きもちいいぃ~また逝きそう』

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『あ~~~いくぅ~逝っても良いですか?』
「今、誰に何をされてるのか旦那さんに報告してからね」

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『パパ、今、G先生に○○コしてもらってるの、すごく気持ちいぃの!』
『いくぅ~い・き・ま・す、あああぁぁぁ~』
二度目、逝ったようです。

P4100185zzz15.jpg
「また、自分だけ逝ったんですね、
罰として入っているところを見てもらいましょう、Keiさんが言いなさい」
『パパ、G先生のが入っている所を見て!』

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「これをどうしてほしいのかな?」
『あ~~っ、奥まで差し入れて、突いて、おもいっきり突いて下さい』

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Kei、自ら脚を大きく開いてG先生の腕を持って
奥深く受け入れようとしているのが分かります。

P4100188zzz18.jpg
別のアングルからの画像。
ゆっくりマイペースで出し入れするG先生。
『もぅ、もうダメ、また逝きそう』

P4100189zzz19.jpg
これほどまで女性を中心に楽しませてくれるSEX。
さすがエロマッサージ師のG先生です。
Keiは逝きっぱなし状態だったと後で言ってました。

P4100190zzz20.jpg
余韻を楽しんでいるようにも思えるKei

P4100191zzz21.jpg
恍惚状態なんでしょうか。
ここで、このあと一度休息に入り、二人で会話やキスを楽しんでました。

P4100192xxx1.jpg
そして呼吸も整った頃を見計らって再びG先生の愛撫が。
こんどはクンニから愛撫を始めるG先生。

けっこう文章が長くなってしまいました。
少し疲れたので続きはまたでと言う事でお願いします。

今回、少し過激だったかもしれません。
少なくともワタシには衝撃的でした。
そして見るもの、聞くもの、刺激をいっぱい頂きました。
久しぶりの題名の「他人達」です。


犯されたKei

たまには題名にふさわしい画像をと思いまして
過去に撮りためている中からワタシがもっとも嫉妬したものをアップします。
かなり長編になりますので、物語的に進めていきたいと思います。

今年、夏になる前、泊まりでホテルに行く機会があり
変態のお仲間(♂・♀)数組と、単独さん2名をお誘いしての楽しい団欒から
夜も更けて残ったワタシ達と単独さん2名の一晩の物語です。

夜も更けて、寝ているKeiにマッサージを施してくれるGさんです。
横で見ているのは今回、わざわざ遠く東の方よりお越し頂いたKさん。

すみませんが、急な仕事が入ったので
続きは近日中に書きます。

m(_ _)m

去年の話で申し訳ありませんが
過去にご一緒した方からお誘いを受けて
某ホテルで遊んできました。

今回は男性3名、女性2名 内訳は
60代の男性の方(Aさん)、Aさんの彼女さん、
その会社の元部下(Bさん40代)
ワタシ、kei(生理中だった為写真係)

今まで、ご主人しか知らなかった彼女さん。
かなり年が離れたベテランの彼氏と知り合ってから
本来、内に秘めていたHな気持ちが
どんどん開花していったようです。
りゅう11    りゅう15
Aさんの「しゃっぶってあげたら」の言葉に
何の抵抗もなくBさんのをしゃぶります。

今回、縛られるのも初めてと言う事で
SM好きのワタシの出番です。
「では始めます」
その言葉から女性を縛らさせて頂きました。
りゅう16  りゅう20

縛って自由が効かない体にして
ベッドルームへ・・・
高速バイブを挿入して辱めと快感とを味わってもらいます。
りゅう18  りゅう19

縄は初めてと言う事もあり手や腕に無理が来ない程度に
早めに解いて、そのあとデンマで責めました。
りゅう1 りゅう4 りゅう5 りゅう7
これで何度か絶頂を迎えてもらい一旦休憩。
みんなでランチタイム。


昼の部に入り、Bさんと
濃厚なSEXを始めます。
りゅう14  りゅう12  りゅう13
騎乗位が好きな彼女さんで
かなり長い時間楽しんでおられました。

アップで見るとやっぱり卑猥ですね(笑)
りゅう6

Aさんから「今アナルを調教中です」と聞き
騎乗位の彼女さんのアナルを指で解し
拡張器具を挿入するワタシ。
りゅう10  りゅう8
せっかく女性はすぐ近所にもう一つ穴があるのに
使わなくては宝の持ち腐れです(笑)

りゅう9 一応、2穴挿入です。
彼女さん、嫌がっていましたが
Aさんが手を押さえてくれたりして協力してくれました。

このあと、ワタシ達、私用があったので
お先に退出となったのですが・・・・
りゅう2   りゅう3
彼女さんがエレベーターの所まで
わざわざお見送りに来てくれました。

それも裸で・・・
とても気が利く彼女さんですね(笑)

楽しい平日の一時を過ごさせて頂きました。
Aさん、Bさん、彼女さんに感謝です。

近々、アナルも貫通させる予定だとAさんが言ってました。
次回、お会いする機会があれば
どれだけ彼女さんが開花したか楽しみです。

keiが参加出来なかったのが少し残念ですが
また次回という事で・・・

今回、長文になりました。
読みづらく、見づらく、すみません。

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